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窓・サッシ

窓・サッシについて

窓やサッシは、日常の快適さに大きく関連する要素です。窓やサッシを見直すことで、冷房や暖房の効率は大きく変化しますから、心地よく過ごすことにも省エネにも貢献します。実際に屋外に放出される熱の4割程度は窓で起こっていると言われていますから、窓やサッシの影響は軽視できません。
また、湿気や採光なども窓やサッシとの関連性が強い要素です。実際に、壁やカーテンのカビでお悩みの場合でも、窓やサッシを変えることで改善できるケースが多数存在します。
これらを踏まえて、この機会に窓やサッシを見直してみてはいかがでしょうか。

このようなお悩みを
解決できます

サッシのゆがみ

サッシは地震や経年劣化の影響で、少しずつゆがんでいきます。窓を開閉しにくくなったり、動かしたときに異音がしたりするのは、ゆがみから起こっている可能性があります。
レールの清掃などで改善すればゴミや汚れの影響と判断できますが、改善しない場合はぜひ当社にご相談ください。

窓の結露

アルミ製のサッシは結露が起きやすく、水滴が窓ガラスにつき、サッシのレールに水がたまるだけでなく、壁や床に流れ落ちることがあります。これらはシミの原因となるなど見た目に悪影響が出ますし、カビの原因にもなって健康上も好ましくありません。
一方、樹脂サッシに変えると結露が起きにくいので、上記の問題は低減できます。

防音対策

「屋外の騒音が気になって落ち着かない」、「テレビや音楽が楽しめない」、「騒音のせいで安眠できない」という場合、窓やサッシの見直しをおすすめします。
ガラスの素材やサッシの密閉性などを見直すことで、屋外から伝わってくる騒音を緩和することができるのです。

日よけ・日焼け対策

窓から差し込む光には紫外線が含まれており、お肌の日焼けに加えて、家具や床、畳などの劣化にもつながります。とはいえ、雨戸やカーテンを閉め切っていると快適な生活が送れません。そんなときは、紫外線をカットする機能を持つ窓ガラスへの交換をおすすめします。

窓リフォームの種類

内窓

既存の窓はそのままで、内側にもう一つ窓をつけることができます。内窓をつけると防音性や断熱性が上がるので、暮らしの快適さがアップします。

壁を壊さず窓全体を交換する

既存の窓枠に新たな窓を被せると、壁に影響を与えずに窓部分だけを交換することが可能です。

ガラスを替える

ガラスの素材を変えるだけでも、断熱性や遮熱性、防音性などを高めることができます。

シャッター・雨戸をつける

既存の壁や窓はそのままで、シャッターや雨戸を追加することも可能です。閉めていても光や風が取り入れられるタイプもあります。

面格子をつける

面格子は防犯性アップに役立ちます。デザイン性が高いものやシンプルなものなどタイプはさまざまですし、壁を壊す必要もありません。

機能部品をつける

窓の機能を高める部品も多数扱っています。防犯性や通風、安全などに配慮したい方はご相談ください。

取扱いメーカー

最新の建材から定番のものまで、豊富なラインナップでお客様のニーズにお答えします。
掲載されていないメーカーの商品もお取り寄せ可能ですのでお気軽にご連絡ください。

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